
5月26日、弊社代表 樋口が被災地(南三陸町)へ行ってまいりました。
被災地では、現在おにぎりやパン、カップ麺等の食材は足りていても、生鮮食品が不十分であること。栄養のバランスを保つのが難しいだけでなく、毎日単調な食事ばかりでは精神的な疲労も大きいこと。義援金が配られるまでには、まだ時間がかかること等から、StrapyaNextでは、5/31まで日本赤十字社宛に行ってまいりました義援金活動を、直接避難所を支援していく方針へ切替え致します。

ソーラーチャージの売上の10%を支援資金とし、その中から支援を希望する避難所へ支援を希望する避難所へ生鮮食料品、加工食品、生活用品等をお届けいたします。
- 毎回ボランティアの方とタイムリーなニーズを確認した上で、生鮮食料品や物資を支援いたします。
- 地元の経済の活性化を援助するという観点から、現地に近い地域で生鮮食品や物資を調達致します。
- 避難所のボランティア団体と直接連絡を取り、活動資金の支援を行います。
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現在支援中の避難所、団体
・宮城県南三陸町 志津川中学校避難所
・宮城県南三陸町 志津川中学校仮設住宅
・宮城県南三陸町 入谷中学校跡地仮設住宅
・宮城県南三陸町 入谷小学校跡地仮設住宅
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■ 支援をご希望される団体がございましたらhiguchi@strapya.comへご連絡下さい。
■ 支援報告は、引き続きこちらのページで行います。
リポート
 

▲中学仮設の前で配って下さる方々との写真です。




▲ 避難所の人達です、中には60人居ます。

▲ 入谷小学校跡地仮設住宅の方々です。

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